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「BLOOD-C」(1~2話感想)

BLOOD-C もふもふひざ掛け 4人柄BLOOD-C もふもふひざ掛け 4人柄
(2011/08/30)
エーシージー

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 キャラデがCLAMPだけあって、雰囲気もCLAMPの香りに溢れています。「BLOOD+」と比べて生臭さがないですね。序盤だけあって、平和な日常学園生活が描かれています。静かで牧歌的だという印象を受けました。主人公の小夜はかなりのファザコンですね。自作の歌を弾みまくっています。父親が顔を真っ赤にしていましたが、視聴者も同じく恥ずかしい気持ちになってしまいます。平和な日常をしっかりと描いて、後半は凄惨な物語を描いていくという形になるでしょうか。小夜パパも死にそうな予感。地蔵に変身したり、植物として現れたり、古きものは謎が多いです。小夜も苦戦を続けていますけど、いったい古の者とは何でしょう?視聴は続けますが、物語のペースが緩やかすぎかなとも思っています。次回から動くかな。

http://blog.livedoor.jp/soul_mu/archives/65589794.html


テーマ : BLOOD-C - ジャンル : アニメ・コミック

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