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BLOOD-C 第12話「わすれじの」(最終回)

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(2011/09/28)
水樹奈々、藤原啓治 他

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 8頭身というキモイAAキャラがいましたね。>>1さんを追いかけている奴。後半の大虐殺で、2ちゃんのお祭りを連想しましたよ。奇妙な動きで、ぶっ飛びすぎ。ミキサーにとんがりコーン喰い。やたらグロいですけど、現実感もなく、逆に不覚にも笑えてしまいました。他のグロシーンは、うげっ! 最終回のアクションは良かったです。お父様との戦いは目を惹きました。それ以外は、「何じゃこりゃ?」的な展開の連続。全て茶番でしたか。クランプ作品のメタを感じましたよ。今から思えば、前半のサヤ歌+日常の学園生活パート。2話か3話で切り上げても良かったのではないかと思います。正直、退屈感もありましたし。劇場版は相当先です。その頃には、もう忘れているかと思います。

http://blog.livedoor.jp/soul_mu/archives/65616592.html


テーマ : BLOOD-C - ジャンル : アニメ・コミック

コメント

同じく前半は短くしたほうが良かったと思う。本来は2クールの予定だったのかもしれない。BLOOD+と間接的に関係があったのか?小夜の名前が同じだし。
個人的に双子はけっこう萌えた。いわゆる邪悪萌え。

No title

majesticさん、レスありがとうございます。

BLOOD+との関係が気になりますね。あの娘説もありましたし。翼手が出るかと思いきや、全く登場しませんでした。

双子萌えですか。お金さんもそうですけど……本性出した時は、キャラが違いすぎて吃驚しました。あの2人は売春の元締めでもしていたのかな。最期は悲惨すぎました。江戸時代の極刑クラスですし。
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