スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「境界線上のホライゾン」(1~2話)感想

境界線上のホライゾン1〈上〉―GENESISシリーズ (電撃文庫)境界線上のホライゾン1〈上〉―GENESISシリーズ (電撃文庫)
(2008/09/10)
川上 稔

商品詳細を見る

 本屋で見た事があるのですけど、本がやたらに分厚いです。京極堂にも張り合える分厚さ。どんな内容かは気にはなっていましたが、未読です。さて、アニメの感想はというと……ストーリーはいまいち、意味がよく分かりません。シリアスなシーンがあるも、「え? どゆこと?」状態。ですが、雰囲気は味わえましたし、世界観は何となく理解できました。うん、和風SFだ。生徒さんはカオスですね。スライムやロボットや変なのが一杯です。授業も密かに崩壊していません? 本当に(内)職しているのもいますし、マジやばし。1話目では生徒達の能力を、疾走感たっぷりに味わえました。視聴は続けます。

テーマ : 境界線上のホライゾン - ジャンル : アニメ・コミック

コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。