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アマガミSS+plus 第11話「森島はるか 前編 セクシー」

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(2010/03/26)
伊藤静、前野智昭 他

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 アニメで最初にやったのが、森島ラブリーはるか編でしたね。それだけに、長い道を経てきたという感慨がわいてきます。大きく周を描いて帰ってきたという感じ。1期では水車小屋でハレンチなプレイをしだして、「なんじゃこりゃー!」と驚いたものです。膝の裏をペロペロとか、どんだけ変態なんですか! 「アマガミ」に対する強烈なファースト・インパクトでした。それも良き思い出となり、水車小屋でのシーンで使用されました。もちろん、2度目はないようです。橘さんの妄想でエッチなシーンがあったものの、子供っぽい部分があるラブリーさんとのラブを描いた素敵な回となっていました。次回はハッピーエンドを迎えそうな予感でいっぱい。冒頭の男子たちは、さらなる嫉妬の言葉を吐きそう。

 響さんも大変そうですね。恥ずかしい予行演習につきあわされて。結婚式のシュミレーションは、身近な物を使っているあたりに高校生らしさを感じました。誰かが教室に入ってきたら、気まずい雰囲気になりそうな。さすがに、キスは止めますわな。学生食堂では、オママゴトのようでした。響さんも子供役とは、また恥ずかしいシチュエーションを与えられたものです。慣れたのか、響さんが意地悪な質問をしました。実質的に、この場でプロポーズさせようという腹ですな。急すぎますから、橘さんは引き伸ばしてしまった。ミスですけど、そりゃそうなるなという反応でしたね。響さんファンを喜ばせそうなシーンのオンパレードでした。

 ミドルネームがセクシーって……。サブタイトルのセクシーって、このことでしたか? 本当に、森島さんを色替えしたような容貌でした。森島・セクシー・ジェシカ。リアル外国人はそうなのか知りませんけど、挨拶代わりにキスしてきます。胸の谷間に、橘さんは釘付け。当然にラブリーさんはぷんぷん状態でしたが、浮気イベントはありません。むしろ、発破をかける良き女性でした。善人だ。京都に旅立って、すぐに物語から離脱。堪能してくださいな。ミャーの白人ヴァージョンは、愉快なものでした。ヨーロッパよりはアメリカンな雰囲気ですね。




http://blog.livedoor.jp/soul_mu/archives/65656077.html
http://twodimension.net/archives/2012/0316_074726.shtml#more
http://tiwaha.cocolog-nifty.com/blog/2012/03/ssplustbs31511-.html




テーマ : アマガミSS+ plus - ジャンル : アニメ・コミック

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