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中二病でも恋がしたい! 第6話「贖罪の…救世主」

中二病でも恋がしたい!中二病でも恋がしたい!
(2011/05/15)
虎虎

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 一色 誠に焦点が当てられたエピソード。この年頃らしく女子好きで、【可愛い娘ちゃん選手権】を開いていました。「ばれたら大変なことになるぞ」と勇太が警告していたのが伏線になっていましたか。ばれました。勝手にランクづけされるのも気分悪く、下位にされた人は傷つきます。男子はきょどっていましたな。女子にばれたくないのもありますけど、漏らして裏切り者扱いされるのも不味いですからね。一色が責任をとって坊主頭になりました。それほどに悪くもない外見ですが。ラブレターを渡してきた相手は冷めたようでしたが、くみん先輩に可愛がられてOKですか。男子たちの馬鹿騒ぎがテンション高く描かれていました。若いうちに馬鹿をやり終えておくのも良きですなぁ。

 ぶっちゃけ言うと、一色 誠には興味なしっす。それよか、六花が製作した中二シャツに興味津々でした。書かれた文字が手描き風味なのが良い。勇太も密かに着ていたのがツンデレ的でした。これを着て、集団で校内を歩くのは恥ずかしい。美術タイムでもナチュラルに組んで、仲良しさんですねぇ。明らかに京阪電車が通っていましたが、どこの駅でしょうか? 駅としての規模から、急行列車がスルーしそうな場所ですね。情報は集めていませんが、丹波橋の前後かな? 電車の通過風で遊んでいる六花が絵になっていました。丹生谷はデコモリに絡まれて大変ですね。クラスメイトの前で仮面を落とすわけにもいかず。一色にはバレてしまいましたが、彼なら言いふらさないでしょう。何よりも、信じてもらえそうにない。

 次回から展開も新たに。期待です。





http://blog.livedoor.jp/soul_mu/archives/65718000.html
http://tiwaha.cocolog-nifty.com/blog/2012/11/tokyomx110706-1.html




テーマ : 中二病でも恋がしたい! - ジャンル : アニメ・コミック

コメント

No title

>京阪電車
石山坂本線の穴太駅(作中では六大駅)です。
現実の駅名で言えば勇太、六花、丹生谷(凸も?)は京阪石山駅から学校最寄りの穴太駅まで通ってますね。
電車で30分ほどの距離があり、地元を避けたという話も納得。

No title

 情報ありがとうございます。京都じゃなくて滋賀県の方でしたか。琵琶湖も近い。電車で30分だと、ちょいと読書ができるぐらいかな。
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