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「Vジャンプ」(2013年2月号)-遊戯王ゼアルの感想

V (ブイ) ジャンプ 2013年 02月号 [雑誌]V (ブイ) ジャンプ 2013年 02月号 [雑誌]
(2012/12/21)
不明

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 カイトがデュエルという回でした。位置をテーマにしたカードがCDIPに収録されていました。このモンスターの正面にあるカードを破壊できるという感じの。そういうカードを敵が使用するのですね。将棋をテーマにしたシリーズで、位置関係を意識したエフェクトつきです。カイトが《銀河眼の光子竜》で攻めるも、反撃されて追いつめられていきます。《No.42 スターシップ・ギャラクシー・トマホーク》を考えるに、そういうシリーズがOCGに出たりするかも。プレイマット必須で、リアルプレイは少しだけ手間かかりますけど。効果が多彩で、ゼアルは漫画版の方が面白いと感じました。

テーマ : 遊★戯★王 - ジャンル : アニメ・コミック

コメント

漫画版のZEXALや5D'sに出てくるカードはいろいろ効果が変なのが結構ありますね。5D'sの月華竜 ブラック・ローズはブリューナクの変化版効果ですからね。龍亞と龍可の決闘竜もOCG化されるならジャック達のもされる可能性ありますね。

No title

 スターダストさん、レスありがとうございます。

 位置効果は不意を討たれた感があります。決闘竜は他にもOCG化されそうで。なかなか強力にされています。

決闘竜はスターダスト・ドラゴン扱いとかにはならない効果のモンスターですね。ブラック・ローズはかなり反則っぽいですね。レッド・デーモンはOCG化されたらかなり厄介でしょうね。ブラック・フェザーはまだ効果が不明ですね。ZEXALで出たナンバーズカードとそれを操るデュエリストのカードは将棋って変な効果ですね。
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