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「境界の彼方」-序盤の感想です

境界の彼方境界の彼方
(2012)
鳥居なごむ

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 ボーイ・ミーツ・ガールな物語でしたね。原作はKAエスマ文庫と、京都アニメーション関係のラノベですか。栗山未来(メイン・ヒロイン)の第一印象は、ベリーバッドです。痛覚があると言っているのに、主人公を練習台に襲っていましたから。萌えキャラをアピールしているも、イメージが斬殺行為と合っていません。「FREE」の最終回では、倫理的に疑問を抱きました。「境界の彼方」の最初回でも、そういう違和感に中りましたよ。原作からの改変があるらしいですが、ラノベを確認していないので分かりませぬ。原作では、使命や不死確認のために襲ったという。2話目では慣れてきましたので、視聴は続行といきます。

テーマ : 境界の彼方 - ジャンル : アニメ・コミック

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