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キルラキル 第20話「とおく群衆を離れて」

キルラキル(1) (角川コミックス・エース)キルラキル(1) (角川コミックス・エース)
(2013/12/04)
あきづき りょう

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 何という裸率の高さ。でも、エロくない。ヌーディストビーチの戦闘服も凄いですが、纏流子は布一枚で暴走しとりました。自分の出自を知ったことで、荒々しさ満点となっています。敵側に捕えられて、純潔を着せられた。鬼龍院皐月は屈辱の限りでしたが、カッコ良かったぜ。足の親指に特殊爪を仕込んで、力強く戦っていました。鮮血を着ることで、流子に対峙します。まるで、皐月様が主人公のようだ。宝多金男は単発キャラだと思っていましたが、船を提供してくれましたね。財力は頼りになるものです。Aパートも綺麗に締めた。針目縫の正体は、原初生命戦維の子宮によって育った少女でした。道理で強すぎるわけです。自らの心臓を掴むとは化物であり、流子の心傷を広げるもの。彼女の最期も近く感じます。

http://tiwaha.cocolog-nifty.com/blog/2014/03/tbs22820-cb79.html


テーマ : キルラキル - ジャンル : アニメ・コミック

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