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咲-Saki-全国編 第9話「出撃」

咲-Saki-(11) (ヤングガンガンコミックス)咲-Saki-(11) (ヤングガンガンコミックス)
(2013/04/25)
小林 立

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 副将戦も後半を迎えました。臼沢塞は封印能力を自重しました。原村和はオカルトを信じずに、プレイを続行しています。薄墨初美に振りこんでしまい、大きく点数を奪われかねません。それを狙っているようです。能力表現もビッグスケールになっていましたね。麻雀卓を囲んで、静かに打っているだけですが。薄墨初美は活躍できずに終わりそうでしたが、役満を出せました。臼沢塞が能力を使わなければ、永水女子が伸びすぎたでしょうか。愛宕絹恵はオカルトを警戒したプレイングで、トップを維持していました。嵐中での功労者だなと感心します。薄墨初美と臼沢塞の対決により、超能力バトルめいた副将戦でありました。

 大将戦となります。末原恭子は慎重そうなプレイヤーです。最悪を想定しながら行動するタイプかな。愛宕洋榎に信頼されています。上重漫の方が身長が高いのが意外っす。速攻で和了っていくも、姉帯豊音の特殊能力にはめられました。先制リーチをした相手を追いかけて、点数を奪っていきます。末原恭子の早さが仇となったようだ。姉帯豊音は声的に可愛らしいのですが、顔が怖くなっていましたよ。第一印象通りに魔女っぽくなってきた。宮永咲は嶺上開花を決めているも、姉帯豊音にどう対抗していくでしょうか。石戸霞も侮れない。温厚そうな巫女さんも大人しくはしていないでしょう。終盤も近づいてワクワクが高まってきます。

http://tiwaha.cocolog-nifty.com/blog/2014/03/-saki-30909-162.html


テーマ : 咲-Saki- - ジャンル : アニメ・コミック

コメント

永水で一番ヤバイひと

多分、次回は、「苦手分野 いかせてもらおうかしら」で終わりかな?

No title

 やっさんさん、レスありがとうございます。

 「永水で一番ヤバイひと」というのが気になりますね。
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